出版「国民のためのエネルギー原論」のお知らせ
研究員の木村が執筆に携わった本が出版されますので、ご案内いたします。 タイトルは「国民のためのエネルギー原論」です。 経済合理性や公共政策、持続可能性の観点から、日本のエネルギーのあるべき姿を、徹… 続きを読む »
研究員の木村が執筆に携わった本が出版されますので、ご案内いたします。 タイトルは「国民のためのエネルギー原論」です。 経済合理性や公共政策、持続可能性の観点から、日本のエネルギーのあるべき姿を、徹… 続きを読む »
環境とエネルギーのこれからを考える 「自由化だけではないアメリカの電力政策の最新動向」 日本でアメリカの電力政策と言えば、「電力の自由化」ばかりが注目されていますが、実際アメリカでは、民主的な電力規制制度… 続きを読む »
今回、研究員の木村が執筆にたずさわった本が世界思想社から出版される運びとなりました。 タイトルは『拡大する世界の再生可能エネルギー ― 脱原発時代の到来』です。
京都議定書採択の地ということで、京都市ではさまざまな温暖化対策が講じられています(京都府も足並みをそろえてがんばっています。 ただ宣伝が下手なところがあり、市民の間でもなかなか「がんばっている」ことが認知されていないとい… 続きを読む »
日本評論社から「脱炭素社会とポリシーミックス 排出量取引制度とそれを補完する政策手段の提案」が発行されました。WWFで研究してきた内容を、簡単にとりまとめたものです。 私の担当は家庭部門で、「省エネコンシ… 続きを読む »