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中古の自転車を使う

 中古品として出回っている商品の中でも、中古自転車はたくさん出回っており、安心して選ぶことができます。

 自転車自体は丈夫に作られており、タイヤやブレーキなどこまめに交換しないといけないのですが、フレームや基本的な部分は10年以上もちます。ベアリングも交換するのであれば20年以上もちます。新品では買ってしばらくは交換なしに使えますが、中古自転車は修理をしながら、使っていくことになります。

 引っ越しで引き取られたり、放置されていたりする自転車が、整備されて中古自転車として出回っています。

 最近は新品の自転車でも非常に安いものが売られている場合がありますが、かえって中古品で整備されたもののほうが長持ちすることも多いです。

 私の自転車も中古で買った人から譲ってもらった自転車は、もらった時点でブレーキケーブルがひび割れしてしていたものの、10年以上使っており、のべ4万km以上走っています。

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Last-modified: 2018-05-29 (火) 10:36:06 (19d), by 有限会社ひのでやエコライフ研究所